今週のボードのタイトルは、「歯ぎしりは一種の病気」です。
歯ぎしりは、普段の生活と異なった時に起こるストレスが原因と言われています。
歯周病を悪化させたり、顎関節症の原因にもなることがあります。
歯科で最もよく行われる歯ぎしりの治療法は「マウスピース」です。
夜寝る時にマウスピースを装着することで、歯にかかる負担を軽減させることができます。
マウスピースは、保険診療で作ることができます。
歯ぎしりの自覚がある方、周りから歯ぎしりを指摘されたという方は、ぜひやました歯科にご相談ください(*^_^*)
